念願のマイホームを手に入れたものの、荷ほどき役は俺だけだとボヤくメガネ先輩夫はさておき、八幡メッツ主宰のトヨダスポーツ杯が今年も元気に開幕しました
今年は14チーム開催され、初日は順調に6試合を消化
3月3日に二回戦、10日に準決、決勝が行われます
今年の草加市少年野球界のプレシーズンマッチとも言えるため、最終日は一見の価値はあるかと思いますよ(o^^o)
メッツ40期の初戦は昨年と同じく小山ファイヤーズさん
シーズン初戦ともあり、選手、ベンチに多少の硬さは見られたもののスコア的には快勝
まずは幸先の良いスタートを切りました
翌日の土曜はトヨダスポーツ杯に初参加の草加ボーイズさんと練習試合
スコアは試合結果欄を参照して頂きたいのですが、メッツ的に非常に冬風が染みる一戦だったと聞いています(ToT)
ボーイズさんとは何が違ったのでしょうか
決して一人一人の運動神経や身体つきが劣っているとは思いません
昨秋に実施の体力測定の結果がその証左です
むしろメッツの方が体格では上なのかもしれません
昨年の秋に行った当時五年生同士の一戦では一点差の接戦だったのに……
負けてもいい試合はありません
学年スポーツはプロ野球のペナントレースとは違い、常にノックダウン的な戦いです
昨年とは違う「何か」はまだこの週末では見えませんでした
でも練習ではいろいろ変わってるのかもしれません
だとしたら「再現性」をこれから上げていきましょう
本番に強い選手は再現性が高いと言われます
裏を返すと練習で高いパフォーマンスが出ないと試合でもいいプレーは出来ないよ、という事です
練習は練習試合のために、練習試合は公式戦のために公式戦は母に捧げるためにあるのです
泣いても笑っても春はもうすぐ
T母は花粉症のためマスクは欠かせず、N母のライザップは佳境を迎え、S母は日焼け防止に努めます
余談ですが、最近某氏が「ブログの更新大変じゃないですか?」とメッツマスクWに声かけて頂きました
その意味合いから「私が代わりに担当しましょうか」と勝手に小生が脳内変換をしたので、これでメッツのIT部門も安泰ですね
メッツマスクWは3年前のブログで書いた伏線を回収出来たら静かに去りたいと思ってます
BY 平昌五輪が終わり各出版社が出す特集号は全て表紙が羽生結弦だった事に驚くマリリン派のメッツマスクW